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スタッフ紹介

本間 隆之 Honma Takayuki

職種:最高経営責任者 / 代表取締役 / プロデューサー / Webコンサルタント

Webコンサルタントとしてお客様の問題をお伺いし、それを解決できるような企画を考えて提案しています。

週に2日が東京で、1日は新潟県内、他は東京以外の県外か事務所にいることが多いです。制作は完全に任せていますが、プロデューサーとしては早く引継ぎを行いたいと思っています。

Q1. 仕事をするうえで大切にしていることは?

本間隆之仕事風景

お客様に言われたことだけをやるのではなく、求められるもの以上のサービスを提供できるように心がけています。自社の利益が減ったとしても、お客様の利益が増えるならOKです。そして、お客様の利益はもちろんですが、エンドユーザー(お客様のお客様)の利益も重視します。

また、一般的なデザイン会社ではなく、きちんとした会社であることを求めています。当たり前ですが、工数管理をしっかりと行い、納期は厳守しています。

Q2. 今までどんなことを学んできましたか?

大学は長岡造形大学という新設の美術系大学に設立4年目で入学しました。が、飲食店をしたいという衝動に勝てず、すぐに退学して東京へ向いました。東京でお金を貯めて、新潟県三条市の本寺小路という飲み屋街でMcr(エムシーアール)というレストランバーを開業しました。

この後は大手ポータルサイトの開発・デザイン・運営を行うなど、ホームページに関するノウハウを学び、広告代理店ではWebサイトを中心に、TVCMからチラシまでのメディアミックスによるディレクションを行ってきました。今後は今は世の中にないけど、あれば人々のお役に立てるような新しいコンテンツをドンドン生み出していきたいと思います。

Q3. ドコドアを選んだ理由は?

システム会社や広告代理店を渡り歩いている中で感じたことは「制作現場の疲弊」です。業界全体が深夜2時まで働くことを美徳とするような風潮の中、私は定時で帰ることにこだわっていた変わり者です。

また、中小企業には優秀な女性が多いです。しかし、その女性の力を活用できている企業はごく一部です。出産を機に退職を迫る会社も少なくありません。そんな中で周りの関わる人たちを幸せにするには、業界を変える必要があると感じ、ドコドアという楽園を作りました。まだまだ小さな楽園ですが、これから関わる方全てが幸せになれるよう、大きな楽園を築いていきたいと思います。

Q4. 入社後に感じたことは?

最初は一人で寂しかったです。懇親会は1人ぼっちでした。

そこにWebデザイナー(当時)の五十嵐陽子が入社してきて、2人で懇親会ができるようになって、少し賑やかになりました。さらに1人2人と増え続け、組織としてもしっかりしてきて、懇親会も賑やかになってきました。これが50人、100人と増えていくと、どんなに楽しいだろうかとワクワクしています。

Q5. ドコドアの魅力は?

ドコドアの強みはSEOに強いホームページを制作できること。そのリソースを使って、自分のやりたいことを実現することができます。

例えば絵を書いて売りたい人、家具を作って売りたい人、育児に関するポータルサイトを作りたい人、など。今までクライアントに提供していた「集客に強いホームページ」を自社コンテンツとしてどんなものにも活用することができます。ぜひ、あなたの想いをドコドアでカタチにしてください。

Q6. 趣味は?

読書では歴史本(山岡荘八・司馬遼太郎など)や育児本(清水克彦・横峰吉文など)、ビジネス書(孫子・ドラッガー)などから少年マンガ(宇宙兄弟・ガンダム・ワンピース・進撃・クッキングパパなど)、少女マンガ(ときめきトゥナイト・俺物語など)も少しだけかじっています。

あとは映画や読書、食べ歩き、放浪(迷子)なども大好きです。

本間隆之趣味1 本間隆之趣味2

Q7. 好きなモノは?

料理です。外食で美味しいものを食べると、つい家でも作ってみたくなります。そういうときはクックパッドかクッキングパパを見ながら調理します。たまに美味しんぼとミスター味っ子も見たりします。

子供たちに一番評判が良かったのは「キャラメルコーンを衣にしたエビフライ」byクッキングパパです。

Q8. 座右の銘?

本間隆之座右の銘

本来の意味は「朝に命令を出して夕方それを変えること。法令が出てもすぐあとから改められて、あてにならないこと。」だけど、朝に比べて夕方の自分は成長しまくっているので、「朝の自分が言ったことは夕方の自分には通用しないくらい成長する」という意味で使っています。

今後の目標

まずは2020年2月の東証マザーズ上場。それから日本で一番幸せな会社にすること。子ども達に資産を残すつもりはありませんので、人生の最後は資産の全額を投じて基金で学校などを設立し、子孫からは煙たがられてポックリいきたいと思います。

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