お電話
ホームページのご相談・お見積り
QUESTION1

ドコドアを知ったきっかけは?

勝山

自分は検索から。もともと企業を探してる時に『新潟でWebと文章系に関わりたい』っていう希望があって、『一応検索してみるか』って思った時に検索して出てきた中の一つがドコドアだった。

陣谷

私も検索。専門学校の時に『HP制作検定』みたいなのを全員が取らなきゃで、新潟でそういう会社ないかなって思って調べたらドコドアを見つけた。で、いいなあって思って、それからずっと気になってた。

若林

私は合同説明会に行ったとき。デザイン系の会社で探した時にドコドアを見つけた。ブース行ったら実際に本間さんが来てて、ミッションを聞いて共感して、エントリーしようと思った。あとは、どこの企業もスーツの人ばかりで、ドコドアだけみんな私服だったから目立ってて…。

明石

確かに新潟ではすごく目立ってた。銀行とか他のブースよりもたくさん人が集まってたし。

若林

みんな夏や冬のインターンは来た?

全員

その時はまだドコドアを知らなくて行ってない。いざ就職活動するぞ!ってなってから調べたから、遅かったのもあるけど。

若林

私もそのときはまだ知らなくて行けなかったけど、今インターンの担当をしていて、来てればよかったなって感じるよね。実際に社内の雰囲気を感じられる機会ってすごく貴重だから。

QUESTION2

実際にドコドアに決めた理由は?

若林

私は二次選考のインターンで実際にオフィスで業務を体験してみて、社内の雰囲気が分かったから。実際に働いている社員さんたちの様子を見て、みなさんいきいき働いてるなって感じた。そういう社内の雰囲気を選考の中で知ることができたことが一番大きかったと思う。

明石

自分はまず東京で就職したくなかったんだよね。人混みが嫌いだから東京行きたくないけど、デザインをやりたかった。WEB以外にも紙系とかいろんなところ受けてて、どこに決めたらいいんだろうってなって。雰囲気とかやりがいを感じるのかとか、やりたいことが果たしてそれなのかとかを考えたときに、ドコドアかなってなった。最終的には人の雰囲気が一番の決め手かな。

勝山

明るい雰囲気だけど、メリハリがはっきりしてるよね。口頭で直接コミュニケーションすることも多いけど、どちらかというとチャットでの会話の方が活発だから、意外と業務中はシーンとしてる。レクとかの盛り上がるときはみんなすごく盛り上がる!

明石

オフィスに仕切りがないよね。風通しがいいというか。上下がはっきりと分かれてるわけじゃなくて、しっかり自分たち新入社員の意見も聞いてくれる。チーム間もそんなに分かれてる感じじゃないよね。

佐藤

自分の入社の決め手は、ミッションに共感したから。「良質なものが正しく評価される社会づくり」ってとても素晴らしいものだと思って、志望した。

明石

みんなミッションに共感して入ってるよね。逆にそれ以外の決め手は?

陣谷

いい意味で新潟っぽくない。社内制度とか、仕事とかも田舎っぽくないけど新潟でできる。そういうところが魅力的だった。

QUESTION3

実際に仕事をしてみて、やりがいを感じた瞬間はありますか?

明石

本当に最近だけど、自分がデザインしたWEBページが動いたとき。コーディングしてもらって、できたページがしっかり動いてたときはドキッとした。それが世の中に公開されるんだって思うと感動する。

勝山

自分が入社してから4月5月にメルマガのテキスト作成に関わったこと。メルマガが送られたときはまだ実感がなかったけど、その後に『4月5月のメルマガの開封率めっちゃいいよ!』って聞いて、データとして、数字で見たら割と良くて。まだ課題はいっぱいあるけど、自分が書いた文章が人に読まれてるんだなって思うと、エディターとしてやりがいを感じた。

若林

5月に社内の案内パネル改修をやったこと。作業は大変だったけど、実際に設置されたあとに「すごくよくなったね」って言われたときはすごく嬉しかった。

陣谷

まだ実案件は1人ではやってないけど、展示会への参加はやりがいを感じた。企画書から作って、準備して、苦労したけどやってよかったなと思う。

佐藤

WEBに関する知識をほとんど持たないままこの業界に入ってきて、できないことがたくさんあったからこそ、小さい達成感が毎日ある。入社して初めて新卒全員で担当したスタッフ紹介の作成作業が一通り終わったときも達成感があった。WordPressの勉強したりマニュアル作りをやったり。今後もっと大きな案件をやったら、もっと大きな達成感が得られると思う。

QUESTION4

入社前と入社後のギャップはありますか?

明石

そんなにないかも。自分はインターン以外に入社前のアルバイトで来てたのもあって、そんなにギャップは感じなかった。

勝山

正直に言うと、自分が任される作業量が予想以上に多いかな。入社前にそれを確認するのは難しいけど。自分も明石くんと同じで入社前にアルバイトで月2,3回来てたから、社内の雰囲気とか、仕事の進め方とか、どんな感じでやってるのかっていうのはアルバイトの時点で何となく分かってた。そこは入社後でもギャップは感じなかったな。

陣谷

入社前のイメージって、HPの中の情報くらいしかない。そのイメージと入ってからのイメージにそんなに差はそんなにないよね。

若林

仕事中のメリハリがあるっていうのは入社後により感じた。仕事中の真面目な雰囲気はブログとかからだとそんなに感じられないから、オンオフがしっかりしてるのはいい意味でギャップだったかも。

QUESTION5

今抱えている不安と、それをどうしていきたいですか?

陣谷

WEBの知識がなさすぎて、もっと勉強してくればよかったなって思う。基礎的な知識と、それにプラスしてトレンドも取り入れなきゃいけない。お客様に合ったもの、っていうのが一番基本だと思うけど。

明石

もし学生のうちに勉強してたとしても、入社してからも勉強は絶対に必要だと思う。業務と学校の課題って全然違うから、学ぶことは多いよね。

佐藤

案件を実際に持つようになったら、もっと知識が必要になるから大丈夫かなって不安はあるよね。絶対テンパると思う。

若林

早く先輩に追いついたり手伝えるようになったりしたいけど、知識が足りないことが不安。できることがまだまだ限られてるから、実際に仕事を任される中で少しずつ書き留めたりしてストックしていくしかないのかな。周りがすごい先輩たちばかりだから余計に。早くあのレベルになれるようにいろんなスキルとかを盗んでいくしかないよね。

勝山

でも完全に自分一人でやんなきゃいけないって状況ではないよね。メンターや他の先輩たちが相談にのってくれるから、サポートしてもらえる環境はしっかりしてる。

佐藤

頼りがいのある先輩しかいないからこそ、来年後輩が入ってきたときに自分があんな風になれているのか不安。業務でも何が正解か分からないし、まだまだ覚えていかなきゃいけないことがたくさんあるよね。

明石

解決法は、ガイドラインをしっかり覚えるとか、オフィスに置いてある本やメンターから勧められた本を読むとか…。あとは分からなかったら聞く!

QUESTION6

これからどうなりたいですか?

陣谷

来年の4月の時点で、今の一個上の先輩達に近づいてたい。

明石

作業スピードも、デザインのアイデアの引き出しも今のままじゃ全然足りないから、とりあえずは業務の理解は大前提かな。自分に後輩ができても、そこだけはしっかり話せるようになってたいよね。今はまだメンターに頼りっきりなところがあるから、自分の作ったものに自信をもって『これの根拠はこれです』って出せるようになりたい。論理的に話せるようになりたいって思う。

勝山

ドコドアの基本的な考え方や業務の進め方の理解はもちろんだし、あと、今はついてるメンターが外れて、『任せた』って言ってもらえるようになりたい。まだまだメンターにサポートしてもらいながらやってて、修正も多いから、そこはもっと頑張っていきたい。メンターからも、欲を言えばお客様からも修正指示なしで通るくらいになれればいいな。

若林

どの作業も、今は全部一回メンターを通してからお客様に提出してるから、メンターチェックなしでお客様に出せるくらいのレベルになるのが目標かな。お客様の前に、自分ひとりで出しても安心して出せるくらいのレベルになりたい。

佐藤

先輩の確認がいらないくらいに完璧な仕事が、ひとりでもできるようになりたい。クオリティが高くミスのない仕事をできるようになりたい。

勝山

早く一人前になりたいのはみんな同じだね。

募集要項

新卒採用について

新卒採用はリクナビ2020を通してご応募をお願いします。

※リクナビ2020のページへ飛びます。